「将来何をしたいのか」を軸に自分自身と向き合おう
私はオンライン家庭教師の経験から、「多くの人に持続的に大きな影響を与える」という軸で就職活動をしていました。もともと人と話したり、誰かに何かを教えたりすることが好きだったこともあり、担当生徒を第一志望の高校に合格させたことがこの軸を掲げるきっかけとなりました。
就活の進め方としては、夏秋インターンで面接に慣れてから本選考に臨みました。インターンを通して仕事をするうちに、将来のやりたいことを明確にして、受ける企業を徐々に定めていったような形です。いきなり選考に臨むのではなく、じっくりと練習を積んだことで、面接の感覚をつかむことができたのだと思います。また、自分自身と向き合う時間も十分に確保できたからこそ、納得いく企業からの内定が得られました。
就活を通して、大変なこともたくさんあると思います。その中で「自分は将来何がしたいのか」をしっかりと考えながら、いろいろな企業に出会ってみてください。就活の期間は自分自身と向き合うチャンスです。しっかりと向き合えば、最終的に満足する会社からの内定を得られます。ときには肩の力を抜いて、気楽に頑張ってください!
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面接力39点以下だと...就活のやり方を再検討することが必要ですよ。
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