自分の強みが企業にマッチしていることをアピールしよう
私は、大学で学んでいる分野を仕事で活かすために、データサイエンティストの仕事ができる企業を中心に調べていました。私の場合は、大学での研究がデータサイエンティストの業務内容と近いため、「研究で何を頑張ったか」「研究における困難をどう乗り越えたのか」は強いアピールポイントになったと思います。
しかし、就活は思っていたよりもかなり対策が必要でした。いくら強いアピールポイントがあっても、面接を受ける企業についてあまり調べていない状態で受けると、余裕で落ちます。私自身もそのような経験をし、悔しい思いをしたことがたくさんありました。
就活を通して感じるのは、「自分がいかにその会社に行きたいのか」「自分の能力・性格がいかに受ける企業とマッチしているのか」を伝えるのが重要だということです。自分の強みのみならず、企業とのマッチポイントも提示できると、選考通過のコツがつかみやすくなると思います。コツをつかんだうえで、理想の企業への選考通過を目指してください!
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面接力39点以下だと...就活のやり方を再検討することが必要ですよ。
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